【岡むら屋 牛メシ】そこはかとなくすき焼きを連想させる牛丼は庶民からキン肉マンまでが愛する国民食@新橋

おなか、すいてるか〜い⁉︎
庶民の舌を持つ男・よしよしです〜。

 

⭐️ラーメン、カレーライスに次ぐ日本の国民食

あの〜、牛丼って好きですか?
もはや、国民食と言ってもいいくらい日本中のありとあらゆる街に浸透してますよね。
特に、あそことあそことあそこの3つのチェーン店のおかげと言ってもいいくらいです。

 

でも、繁華街を探すと、マイナーな牛丼屋なのに超美味しい牛丼が食べられる店があるんですよねー。
その中で、筆者オススメなのが「岡むら屋」です。

 

岡むら屋では「肉めし」という名称で提供されていて、こんな感じ。

 

引用元「岡むら屋」

 

超煮込まれた感たっぷりの牛肉が、んまそーでしょ‼️

そして、岡むら屋で人気のメニューがコレです。

 

デラ肉めし620円。

牛肉と豆腐一丁とゆで卵と、そして茶色くて四角いのは大根です‼️

大根ですよ、牛丼に!

でも、もちろん大根も豆腐も卵も、濃いめのだし汁で煮込まれ、トロっトロの染みっしみで、〝超〜んまぁ〜〟なんです‼️

牛丼のメインはもちろん「牛肉」ですが、「デラ肉めし」のメインは4つの具材全てなんですね。
それぞれが個々に美味しく調理され、おいしく提供されているんです。

そしてさらに、こんなのも‼️

 

全部のせ肉メシ(740円)。

引用元「岡むら屋」

 

先ほどの4つの神具材に、はんぺん、ちくわぶが追加されたもの。まさに神中の神肉めしです。

もはやここまでくると、「牛丼」というよりも、「おでん丼」のほうが正しいんじゃないかとさえ思えてきます。しかも、汁が真っ黒で鍋の中に何が煮込まれているのかわからない静岡おでんふうのやつね(笑)。

でも、食にジャンルなんか必要ないんです。美味しければそれが正しい。これが岡むら屋の「肉めし」なんです。

 

引用元「岡むら屋」

 

そんな「岡むら屋」の「肉めし」はどこで食べられるのかというと、新橋、秋葉原、新宿西口、田町の4店ということです。近くにお寄りの際は是非‼️

 

超長期保存水 12年保存 海洋深層水<500ml×24本入> 1ケース DSW PREMIUM 12 YEARS

 

⭐️三大牛丼チェーンからふるさと納税まで牛丼通販

ということで、今回は「牛丼」のお取り寄せのご案内です!

日本の牛丼屋チェーンの原点ともいうべき「吉野家」の公式通販ショップで人気の商品を調べると、こんなものが。

 

引用元「吉野家」

 

「牛すい」って何? 「水牛」なら知ってるんだけどって思ったら、「牛すい麺」のスープと書いてある。なおさら「???」なんですが!

 

あれほど通い尽くした俺たちの「吉牛」に、そんな未知の商品があるなんて!

 

ま、どうやら「昆布とかつおで出汁をとった牛肉スープ」ということらしいんだけど、店舗でもとりあつかってるのかしらん? 今度メニューをじっくり観察してみたいと思います。

 

そして、その後に続くのが、これよコレ‼️ もちろん我らが「牛丼」の具。しかも「大盛り」だ!

引用元「吉野家」

大盛牛丼の具【冷凍】5,480円 (税込)

そして、ベルーナグルメ」からはこんな商品が!

 

引用元「ベルーナグルメ」

 

老舗惣菜メーカーの「あり田」と共同開発した牛丼の具です。一食分、なんと250円という安さ。まるで、かつての「牛丼太郎」並です!

 

そして、少し変わったところでは、大分県国東市のふるさと納税の返礼品として牛丼が!

 

引用元「大分県椎茸農業協同組合 国東支部」

牛肉と椎茸の相性が抜群!豊後きのこ牛丼(12食分)10000円

《厳選した大分県産牛と良質な県産乾椎茸を使って作った豊後きのこ牛丼です。乾椎茸をじっくり戻し、牛肉と一緒に時間を掛けて煮込んでいるので、お互いの旨味が馴染み、絶品の牛丼が完成!熱々のご飯に乗せ、お好みで生卵や紅ショウガ、七味を添えて、人目を気にせず、豪快に口に運んで下さい!》

だそうです‼️ 牛肉と一緒に煮込まれた椎茸も、美味しそうですね!

そういえば、昨日は29日、ニクの日‼️ 来月のニクの日は牛丼もいいですね。